Jun 01, 2010

歳を重ねた汚れにフォトフェイシャル

光の力で様々な肌トラブルを改善するフォトフェイシャルは、シミやそばかすを改善することができます。シミは年齢を重ねたり、紫外線を受けることができます。年齢を重ねると新陳代謝が低下のため、自力で改善することは容易ではありませんが、フォトフェイシャルを使用すると、代謝を上げることができるため、効果的な改善が期待できます。
アンチエイジングを意識する年代が年々速くなっているようですね。美しさへのこだわりが、さらに強くなったと言う。アンチエイジングを有効にすることは悪いことではありません。意識が若返るだけでも進歩と言えるでしょう。街行く女性がきれいにして生命が自然と入ってきてことでしょう。
 つくば市の小中学生が電子黒板(タッチパネル式のモニター)を使って発表する「プレゼンテーションコンテスト」(市教委主催)の表彰式が2日、同市役所で開かれた。学習成果と環境教育の2部門の市長賞受賞4チームがプレゼンを実演。動画を組み込むなど工夫を凝らした作品を誇らしげに説明した。
 学習成果の部では葛城小学校4年6人チームと、桜中学校2年4人が市長賞を受賞。葛城小は鶏卵4個の殻をバケツに入れてぞうきん掛けすると床が奇麗になるなどの知識を仕入れ、自分たちが試す様子をビデオで撮影し、「生活大百科」としてまとめた。リーダーの小沢直緒さんは「みんなの協力で最高の作品ができた」と笑顔を見せた。
 環境教育の部の市長賞は吾妻中学校2年10人と手代木中学校2年4人。柿沼宜夫教育長は「みなさんの中からノーベル賞の受賞者が出ればうれしい」とあいさつした。
 8回目の今回は過去最多の350人(90チーム・個人)が参加。市は09年度までに市立の全51小中学校に電子黒板の配備を完了し、今回は電子黒板の使用を条件として、企画力や表現力を競った。【安味伸一】

3月3日朝刊

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 ◇チームの盛り上げ役−−原山将太・捕手(2年)
 「ナイスキャッチ、いいぞ」。冬の練習で、大声がグラウンドに響き渡る。「捕手だから、あまり動かない分、声だけでもしっかり出さないと」。昨年秋の県大会では出場機会はなかったが、仲間の信頼は厚く、橋本実監督も「チームのムードメーカー。欠かせない存在」と太鼓判。登録選手入りを果たした。
 投手への接し方も考え抜く。ほめられると調子が上がる投手には、甘いコースでも「今日は球が伸びてるよ」と励ますと、球に勢いがつく。弱点を見つめるタイプの投手には、気になる部分を率直に話すと、自ら投球を修正する。「投手の性格を把握し、投球の手助けをしたい」
 打撃面では、今年に入ってフォームが良くなり、鋭い打球が飛ばせるようになってきた。「体重を球に乗せられるようになった」と手応えを感じている。守備練習ではノック役を任され、チームでの存在感はますます大きくなりつつある。
 センバツでは「ブルペンで投手に気持ちよく投げてもらい、万全の態勢を整えたい」。チームを盛り上げることだけを考えて臨むつもりだ。【佐久間一輝】=つづく
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 ◇データ
【出身中学】大子町立大子
【身体】168センチ、75キロ
【目標】甲子園1勝
【好きな言葉】努力に勝る天才なし
【秋の思い出】春日部共栄戦の大逆転

3月3日朝刊

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 ひたちなか市議会は2日の本会議で、経営する特別養護老人ホームの工事代金を水増し発注し差額を得たとして背任容疑で逮捕、起訴された吉原桂一市議(68)の辞職を認める議案を可決した。
 後藤正美議長によると、吉原氏は先月23日の起訴を受け、弁護士を通じて「一身上の都合」を理由に1日付の議員辞職願を提出したという。吉原氏は83年の初当選以来、旧勝田市議・ひたちなか市議を通算7期務めた。【山崎明子】

3月3日朝刊

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 守谷市の金属売買・建築物解体会社「アクティヴ」の脱税事件で、水戸地検は2日、守谷市、同社代表取締役、須賀昇容疑者(54)=法人税法違反容疑で逮捕=を同容疑で再逮捕した。
 再逮捕容疑は、05年9月からの2年間で、計2億6633万円の所得があったにもかかわらず、売り上げの一部を除外して所得計793万円、法人税計172万円と偽り、06年10月と07年10月に法人税確定申告書を提出。法人税約7687万円を免れたとしている。
 須賀容疑者と共謀して07年9月から1年間の所得を隠し、法人税1104万円を免れたとして同容疑で逮捕された知人の女(41)については、水戸地検は2日付で処分保留で釈放した。【原田啓之】

3月3日朝刊

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