Feb 23, 2009
IDカードは、仕事をする必須項目
IDカードといえば、運転免許証が一般的ではないかと思います。自動車を運転する時はもちろん、クレジットカードを作成するときやオフィスでの本人確認をするときなどは、必ずIDカードを提示されています。顔写真と一緒に常に携帯することができます。のようなIDカード、パスポートもあります。運転免許証よりもサイズが持ち運びには少し不便なようです。お買い物時にクレジットカードでお支払いするのは、なぜか爽やかな気分になりますね。大人としての自覚を持っている印象を再び感じる瞬間でもあります。クレジットカードの使用にもコツがあるようですね。営利利用することは事実いいと誰も考える必要があります。これらのノウハウを勉強すると、次の買い物を必ず楽しくなっていくのです。
CP+開幕前にデジタル一眼レフ「EOS Kiss X5」「EOS Kiss X50」、コンパクトデジカメ「IXY 31S」「IXY 410F」「IXY 210F」、「PowerShot SX230 HS」「PowerShot A3200 IS」「PowerShot A2200」「PowerShot A1200」と新製品を多く発表したキヤノン。ブースではこれら新製品を手にして試写できるほか、各種レンズ、プリンター、ビデオカメラまでも幅広く展示している。
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新製品で来場者の関心を集めていたのは、やはり新型のデジタル一眼レフ「EOS Kiss X5」「EOS Kiss X50」の2つ。EOS Kiss X5は同社としてはEOS 60Dにつづくバリアングル液晶搭載デジタル一眼ということもあり、液晶の可動を実際に試している来場者の姿が目に付いた。
EOS Kiss X50についてはEOSシリーズ初となるカラーバリエーションモデルのレッドも大量に展示されている。また、X50に設定される「こだわりスナップキット」に同梱される単焦点レンズ「EF50mm F1.8」を装着した機体もハンズオンコーナーに用意されており、明るい単焦点レンズでどのような写りを楽しめるかを訴求している。
コンパクトデジカメについては「IXY 31S」「IXY 410F」「IXY 210F」、「PowerShot SX230 HS」「PowerShot A3200 IS」「PowerShot A2200」「PowerShot A1200」と発表されたばかりの製品を一挙に展示している。GPS搭載のPowerShot SX230 HSについては、写真や動画に位置情報がつくことで、どのように楽しみ方が広がるかの提案も同時に行われており、デジタルカメラの「撮る」「見る」以外の要素についても、同社が積極的に取り組んでいく姿勢が垣間見える。
また、「夜景でもきれい」は昨年から各社が強く訴求するポイントのひとつだが、キヤノンブースでは実際にミニチュアの夜景コーナーを設けており、EOS/IXY/PowerShotの各製品が実際にどれほど夜間撮影(高感度撮影)で威力を発揮するのかを実機での撮影を通じて体験できる。
先日、累計生産本数6000万本を達成したEFレンズについては、現行製品をすべてそろえたカウンターのほか、昨年のCP+に引き続き、超望遠レンズの体験コーナーも用意しており「EF500mm F4L IS IIUSM」など最新製品を試用できる。また、ブース内には同社機材でモデル撮影を可能なコーナーも用意されており、さまざまなボディとレンズの組み合わせで試写を楽しめる。
ブース奥には同社のすすめる新人写真家の発掘/育成/支援プロジェクト「写真新世紀」のグランプリ、入賞作品の展示が行われているほか、12日(土曜)にはメインステージにて、同プロジェクトに2度入選し、2007年には第32回木村伊兵衛賞を受賞した写真家、梅佳代さんのトークショーも開催される。
(デジカメプラス)
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OTASが2月10日、5000mAhのリチウムバッテリーを搭載した「Double USB Power Bank UV Black」を発売した。価格はオープンだが、OTASダイレクトでの価格は5980円。
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Double USB Power Bank UV Blackは、5000mAhのリチウムバッテリーを内蔵し、DC 5.0V 1AとDC5.0V 500mAhの2つの出力用USBポートを備える外付けバッテリー。iPhoneとiPadなど2つのデバイスを同時に充電可能だ。バッテリー残量を3段階で表示するLEDインジケーターも搭載する。2010年8月に発売したDouble USB Power Bankと機能や形状は同じで、ボディカラーが黒いのがポイントだ。
サイズは70(幅)×110(奥行)×16(厚み)ミリ、重量は約160グラム。対応デバイスはiPad、iPhone 4/3GS/3G、GALAXY S。
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NTTドコモと米Symantecは2月10日、ノートPC向けの情報漏えい対策技術の共同開発に着手すると発表した。NTTドコモが2011年7〜9月期にサービス提供を開始する予定。
共同開発するのは、紛失や盗難に遭ったノートPCを遠隔操作でロックしたり、暗号化されたHDD内のデータの復号をブロックするもの。TTドコモのFOMA網(国内)や同社のローミング先の海外の携帯電話サービスエリア内に対象のPCがあれば、管理者やユーザーがSMSを送信することで、第三者による悪用を抑止できるとしている。
ドコモが計画するサービスは、米IntelのクライアントPCの盗難・紛失対策技術「Intel Anti-Theft Technology」と、Symantecの暗号化ソフトウェア「PGP Whole Disk Encryption with Remote Disable & Destroy」、Ericssonの3G対応通信モジュール「F5521gw」の組み合わせで可能になる。
現時点でこのサービスに対応する製品はないが、7〜9月期までにPCメーカー数社から提供される見込みだ。なお、Intel Anti-Theft TechnologyとPGP Whole Disk Encryptionを搭載している既存のPC製品では、無線LANや有線のインターネット回線を利用して、同様の情報漏えい対策を講じられるようになっている。【國谷武史,ITmedia】
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