Jun 09, 2011
寝室の窓ガラスが割れ、ガラスの修理をお願いしています
今住宅用のガラスはほとんどされているので、そう簡単に割れることはないといいます。しかし、寝室の窓ガラスが割れてしまったことがあるのです。すぐにガラス修理をお願いしました。なぜ壊れたのかは不明です。何かが当たって壊れてしまったのだと思うのですが。ガラスの修理費は思ったより高くついてしまいました。以前アパートに住んでいました。 5年程度と一蹴しました。解散時に知っていることがあります。私は前に住んでいた時の鍵、私たちも生きています。キーを交換することは、住む人が変わるたびにすることはできないか。何も起こらなかったので良かったが、あまり気持ちのいいものはありません。鍵の交換は、住む人が変わるたびにして欲しいと思います。
【オークランド(ニュージーランド)=清水暢和】ラグビー・ワールドカップ(W杯)は9日、準々決勝の残り2試合が行われ、優勝候補の地元・ニュージーランド(NZ)と、3度目の王座を狙う豪州がともに2大会ぶりの4強を決めた。
NZはアルゼンチンの防御に苦しんだが、SHウェープの7PGで着実に加点。後半に2トライを挙げ、突き放した。豪州は前回王者・南アフリカを相手に苦しい展開だったが、後半32分にWTBオコナーのPGで逆転勝ちした。準決勝は15日にウェールズ―フランス、16日に豪州―NZが行われる。
○ソフトバンク4−1オリックス●(9日・ヤフードーム)
投打がかみ合ったソフトバンクが7連勝。1点を追う三回、内川、長谷川の適時打で逆転し、八回は本多の2点適時打でだめ押しした。摂津は緩急巧みに八回途中1失点で14勝目。オリックスは打線が元気なく、4連敗。
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ソフトバンクは9日、高橋徹(24)、有馬翔(21)両投手に戦力外通告をしたと発表した。育成選手の内田好治投手(25)、大城祐二内野手(26)、大西宏明外野手(31)とも来季の契約を結ばない。
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翌日に迫った新日本プロレス秋の大一番「DESTRUCTION’11」(10月10日、東京・両国国技館)の前日会見が9日、東京・新日本プロレス事務所で行われた。
第7試合のスペシャルシングルマッチで永田裕志と激突する矢野通は、ハサミと写真のコピーを持参した上での出席。そして開口一番、一気にまくし立てたのだった。
「おい! お前らもよく聞いとけよ! いいか、明日だ! 明日、このカリスマ美容師のバーバー・矢野様がこのバカをツルッツルの、ピッカピカにしてやるからよ、楽しみにしとけ!! オラ、これよく見とけ!!」
そう言ってバラまいたのは、スキンヘッドに生まれ変わった永田の合成写真。なかなか見事な出来栄えの写真に永田もある意味、感心。だが、そこは百戦錬磨のミスターIWGPだ。
「実際、中学時代しか坊主頭にしたことないけど、ここまできれいな頭の形ではないんだよね。ここまで手の込んだ作業してくれて、ご苦労さん」と余裕の一笑。そして、返す刀で「ここずっと、うっとうしい奴につきまとわれてますが、明日、白黒決着をつけて先に行きますから。オレのアンチエイジングの挑戦はここで終わるわけにはいかない。今年残り3カ月で、最高峰目指さないとね。矢野が通過点になるかどうか分からないけど」と、これはIWGP再挑戦へのちょっとした寄り道だと言わんばかりに矢野を斬り捨てた。
もちろん矢野が黙っているはずもなく、「こんな恥ずかしい頭でベルトに挑戦できるわけねぇだろ! IWGPに挑戦するのはこのオレだ! 明日、逃げんじゃねぇぞ!!」と、永田を正真正銘の踏み台にすると吐き捨てると、そのまま会見場から退席。ひとり残されてしまった永田だが、「逃げるなって……今、逃げて行ったのはアイツじゃん」とここでも余裕の対応を見せると、「今年前半はアンチエイジングの成果があったのに、ヒデオ(・サイトー)と言い、矢野といい、貴重な時間を無駄にした。今年残り3カ月で最高峰を目指して、来年のドームではメインを張りたい。それが最大のテーマです」と、矢野戦勝利で軌道修正した上で、年内にIWGP王者に返り咲き、来年の1月4日東京ドーム大会でメインイベンターを務めると誓ったのだった。
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「3−4−3」システムや新戦力の起用など、テストの意味合いの濃かったベトナム戦と異なり、タジキスタン戦はまずは結果が大切だ。3次予選では最も実力が劣るとみられる相手だけに、勝利に加えて今後に弾みがつく内容も求めたい。
タジキスタンは2次予選でシリアに1−2、0−4と連敗したが、スウェーデン代表歴のある選手を出場させたとして失格となったシリアに代わり、3次予選に進んだ。ここまでウズベキスタン、北朝鮮にともに0−1で敗れている。
日本は慣れ親しんだ「4−2−3−1」システムを選択するとみられる。ベトナム戦で温存した遠藤(ガ大阪)を含む現状のベストメンバーの出場が見込まれ、主導権を握る展開に持ち込めるだろう。故障で不在の本田(CSKAモスクワ)に代わる「トップ下」は、ベトナム戦で45分出場した中村(川崎)が起用されそうだ。
ポイントは序盤の戦い方。今野(FC東京)は「守備は絶対に失点してはいけない。隙(すき)を見せないように」と警戒する。長谷部(ウォルフスブルク)も「ベトナムと違ってフィジカルは強い。きれいなサッカーではなく、強引さというか、もう少しゴールへ向かう姿勢を出したい」と話す。そうした戦いができれば、おのずと道は開けるはずだ。【江連能弘】
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