Nov 12, 2008
寝室の窓ガラスが割れ、ガラスの修理をお願いしています
今住宅用のガラスはほとんどされているので、そう簡単に割れることはないといいます。しかし、寝室の窓ガラスが割れてしまったことがあるのです。すぐにガラス修理をお願いしました。なぜ壊れたのかは不明です。何かが当たって壊れてしまったのだと思うのですが。ガラスの修理費は思ったより高くついてしまいました。私の家は、家族一人一人が鍵を持っていますが、以前"鍵交換"ウルヘトギので、ちょっと大変なことです。それは子供が今までに主要な夜明けが変わったことで、使用が困難になったのがすべてをした時に開くことができない場合に、非常にため、慣れるまでは必ず誰かがあることをしています。そして、実行結果、問題なしに熱することができる安全性を加えた、"鍵交換"、最終的に心配がありません。
自民、公明両党の幹事長・国対委員長は5日、都内のホテルで会談し、民主党が提案していた東日本大震災復興対策を柱とする平成23年度第3次補正予算案に関する3党幹事長会談に応じることを決めた。3党は6日に幹事長会談を開き、来週から協議を本格化させる。政府は3次補正予算案の概要を7日に閣議決定し、予算案を月末に国会に提出する。3党協議が行われることで、3次補正予算案は早ければ11月上旬に成立する見通しとなった。
自民党は「予算案提出前に3党で話をしてまとまっていたら談合だ」(石原伸晃幹事長)と、国会提出前の3党間合意に難色を示している。このため藤村修官房長官は5日の記者会見で「修正は国会でやるべきというのが筋だ」と述べた。
また、野田佳彦首相は5日の衆院東日本大震災復興特別委員会で、10年間程度としている復興債の償還期間について「与野党協議で意見を聞きながら対応したい」と述べ、野党の求めを受け延長する可能性に言及した。
ただ「復興期間と償還期間が整合的である方がいい」とも述べ、大幅延長には否定的な考えを示した。
また、新設予定の復興庁に専任閣僚を置くため、閣僚数の上限を現行17人から増やせるよう内閣法改正を検討する考えを表明した。
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東日本大震災の復興対策を柱とする平成23年度第3次補正予算案と復興財源をめぐる民主、自民、公明の3党協議は、慎重だった自民党が方針転換したことで、6日から調整が始まる。自民党は民主党との対決姿勢を示すため新役員人事を断行した直後にもかかわらず、震災復興を重視する公明党に配慮し譲歩した。財源をめぐっては3党間の隔たりはなお大きいが、政府・民主党は早期の合意を目指している。
自民党の谷垣禎一総裁は5日、党本部で会談した宮城県の村井嘉浩知事から3次補正予算案の早期成立を要請された。閣議決定前の協議は「連立政権ではない」と消極的姿勢をみせていた谷垣氏だけに、歯切れは悪かった。
「政府・与党がどういうものを作るか、政策責任者に中身を確認してもらったうえで迅速に対応したい」
村井氏は会談後、記者団に「各党それぞれ考え方があると思うが、譲れるところは譲り、歩み寄ってほしい」と不満をぶちまけた。
谷垣氏は役員人事で派閥領袖らの意向を受け入れ、最大派閥、町村派の塩谷立氏を総務会長に起用した。派閥領袖(りょうしゅう)らは落選議員を復帰させるためにも早期の衆院解散を求めており、新執行部は野田政権との対決路線を強める方針を取った。
だが、自民党が選挙協力で重視する公明党は民主党との協議に前向き姿勢を示した。自民党が葉タバコ業者との関係を考慮して反対している日本たばこ産業(JT)株売却について、公明党の山口那津男代表は4日のBS番組で「全量売却も一つの考え方だ」と政府・民主党の方針を後押しした。
山口氏は民主党の小沢一郎元代表の国会招致についても「協議とリンクすべきでない」と述べた。
協議申し入れを突っぱねれば、民公が接近する可能性がある。しかも自民党だけが参加しなければ「震災対応に消極的だ」と映り、世論の反発を招きかねないとの懸念が自民党内に広がり、柔軟姿勢に転じることで参加を決めた。
民主党は今後、自民、公明両党とは個別に協議することにし、7日には前原誠司政調会長が公明党の石井啓一政調会長と会談する。自公共闘を「分断」し、公明党を味方につける狙いが透けてみえる。
ただ、3党協議が民主党の思惑通りにいくかはなお不透明な面もある。
復興増税の税目や償還期間をめぐっては公明党も民主党とは主張が異なる。6日の小沢氏の政治資金規正法違反をめぐる初公判で新事実が明らかになれば、もともと支持母体の創価学会に厳しい見方が多いだけに、公明党が態度を一転させかねない。
そもそも3党協議は、民主党内の意見集約がてこずり、「9月中に協議を終える」との当初予定が大幅にずれ込むなど、輿石東幹事長と平野博文国対委員長の連携のまずさも指摘された。民主党の国会運営の「司令塔不在」が続けば、協議の行方に影響を与えることも予想される。
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