May 02, 2010
リークは、常に
我が家でのリークはいつもですね。一度リフォームして、何とか防ぐが、リフォーム後の10ニョンハミョンも困難です。キッチン水漏れお風呂の水漏れなどどんどん漏れていきます。今年は水がぽたぽた沢山流出困るので、キッチンの修理をして受けたほどです。水漏れだけでなく、洗面所の水道管の目詰まりも非常に気になる部分です。どうせ家で水を飲むと美味しくて品質の良いものを選択したいですね。毎日飲む水、妥協したくないです。だから、今選択は、ウォーターサーバーの水ですね。実際に飲んでいて満足度も高く、健康にも良く、そして何よりも美味しいのはやはりウォーターサーバーですね。いいですね。
川崎市は4日、市路上喫煙防止条例で定めた悪質違反者に対する過料について、今秋をめどに徴収に向けた環境整備を図っていく方針を明らかにした。昨秋の市議会では、徴収に必要な書類の携行を「路上喫煙防止指導員」に徹底させていない点が問題視されており、これを改めるという。
市議会本会議で、吉田史子議員(民主)の質問に答えた。
同市では、条例に基づき配置された指導員が喫煙者への注意・指導を実施。注意に従わない悪質違反者には、2千円の過料を取ることができるよう定めたが、これまで実際に徴収した事例はないという。
本会議で市側は「注意に従う方がほとんど」としつつ、「注意に従わない喫煙者がわずかながらいることも事実。過料を課すことで効果が期待できる点もある」と指摘。具体的には、自宅から巡回地域へ直行する指導員と、勤務時間外の持ち出しが不可能な書類を受け取るため市役所へ立ち寄る指導員を、2人1組で活動させる態勢に変更し、書類の携行を促すという。
同条例は06年4月に施行。川崎駅など主要駅周辺を重点区域に指定し、路上喫煙を禁止している。
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東日本大震災以降、「聞き取りにくい」と市民からの苦情が相次いだ小田原市の防災行政無線。同市は実態を把握し、改善につなげるための調査を3日に初めて行った。予算上の制約から市内在住の職員に協力を求めた“苦肉の策”。今後集計される回答数から職員の防災意識も推し量れそうだ。
同市の防災行政無線は住宅地など214カ所に設置されている。市庁舎から無線で送られてくる災害情報などを受信して屋外スピーカーから放送する仕組み。
調査は、毎月第1日曜日の「地域防災の日」にあたる3日の午前10時、啓発内容を約1分間繰り返し流して実施。調査への協力は、事前に庁内メールや館内放送で職員に呼び掛けた。
対象は市内在住の約1300人。市防災対策課によると、結果については今週末までに取りまとめるとしている。同課は「初めての試みであり、回答がどれくらい集まるか、正直分からない」という。
防災行政無線は、緊急時に市民に情報を伝達する広報手段。しかし一方で立地場所により周囲の建物や地形の影響を受けて聞き取りにくいなどの苦情が絶えない。代替として市は災害メールや地域FM局の活用も求めている。
同市の場合、東日本大震災に伴う計画停電の時期などが放送された3月15日から4月10日の間、市民から寄せられた苦情や問い合わせは331件に上った。市議会の6月定例会でも改善を求める意見が出た。
同課は「お金をかけず、すぐにできる対策として知恵を絞った。調査が不十分ならばまた考え、結果を改善につなげていきたい」と意欲をみせている。
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京急グループの葉山マリーナ(葉山町堀内)で4日、3代目鈴木三郎助翁像の除幕式が催された。3代目三郎助の銅像は1974年の建立後、82年の同マリーナ建て替えでいったん撤去され、これまで保管されていた。
葉山町生まれの3代目三郎助は、1940年に味の素本舗鈴木商店取締役就任後、63年に葉山マリーナを設立。73年6月19日に82歳で死去し、同町名誉町民となった。
銅像は高さ約67センチ、幅約50センチで、御影石製の台座に載っており、同マリーナプラザ棟前に設置された。
除幕式には、4代目三郎助さんやヨット関係者らが出席し、白い布に包まれた銅像を除幕した。4代目三郎助さんは「父もきっと喜んでいるでしょう」とあいさつした。
葉山マリーナは開設後、マリンリゾートの中心的施設として親しまれてきた。クルーザー220隻、ディンギー100隻を艇置できるハーバーを持ち、クルージング体験、食事、買い物なども楽しめる。
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