May 04, 2009

寝室の窓ガラスが割れ、ガラスの修理をお願いしています

今住宅用のガラスはほとんどされているので、そう簡単に割れることはないといいます。しかし、寝室の窓ガラスが割れてしまったことがあるのです。すぐにガラス修理をお願いしました。なぜ壊れたのかは不明です。何かが当たって壊れてしまったのだと思うのですが。ガラスの修理費は思ったより高くついてしまいました。
2ヶ月ほど前に娘が引っ越しました。その時に"鍵交換どうするかな"と言っていました。テナントの場合は、そのような不安もありますね。前に住んでいた人が使っていた鍵は使用したくない人もいるのもわかりますね。疑えば終わりがないのですが、合鍵を作っておくことは可能であるので。キーの交換をして、貸してくれるといいのに。
 第82回都市対抗野球大会(毎日新聞社、日本野球連盟主催)に出場する横浜市・三菱重工横浜の壮行会が13日、同社の横浜製作所金沢会館(同市金沢区)であった。佐々木勉主将は「一試合でも多く皆さんと一緒に感動し、喜びを共有したい」と決意を新たにした。
 同社や市の関係者ら約150人が参加。横浜製作所の牧浦修治所長が「神奈川代表として優勝がないのは横製(三菱横浜)だけ。今年こそ必ずうちが黒獅子旗を持ってきて、神奈川県を盛り上げよう」と力強く鼓舞。横浜市の大場茂美副市長も「25回目の県勢優勝を三菱に飾ってもらえると市としてうれしい」と激励した。松下安男監督は「万全の状態で臨む。接戦になるとは思うが一戦必勝で頑張っていく」と誓った。
 3年連続5回目出場となる三菱横浜は大会第3日の24日、第1試合で仙台市・JR東日本東北と対戦する。【倉岡一樹】

10月14日朝刊

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 横浜市教委は13日、市立小学校の給食で使う乾シイタケから1キロ当たり350ベクレルの放射性セシウムを検出したと発表した。国の暫定規制値(1キロ当たり500ベクレル)を下回るものの、「比較的高い数値」として同日から当面は使わない方針。同市の給食食材の検査で使用取りやめは初めて。
 市教委によると、乾シイタケは179校で八宝菜などで提供されるはずだった。市内の業者1社が納入し、産地として6県が報告されていたが、市側調査では実際の産地が確認できなかった。今後、仲卸業者などまで聞き取り調査し、産地を特定していくという。
 6月から実施されている給食食材の事前検査で放射性物質が検出されたのは、10月3日のマイタケに次いで2例目。マイタケは同じ規制値で12・2ベクレルのセシウムが検出されたが予定通り使用した。【杉埜水脈】

10月14日朝刊

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 交際する外国人女性の偽装結婚に関与したとして、民主党横浜市議の中尾智一容疑者(45)が電磁的公正証書原本不実記録・同供用容疑で13日、逮捕された。異例の事態に定例議会中の同党市議団は対応に追われ、団内外から「これからを担う存在。何かの間違いでは」と困惑の声が上がった。【杉埜水脈、松倉佑輔、山田麻未】
 「勉強家で政策通だっただけに、(容疑が)事実なら痛恨の極み」。民主党市議団の森敏明団長はショックを隠せない様子で語った。この日は特別委員会の合間を縫って党県連に出向いたほか、団会議を開き今後の対応を話し合った。森団長は同日午後、「現段階で報道されていることしか分からず、司法のステップを見守るしかない」と、疲れ切った表情を見せた。
 中尾容疑者は石川島播磨重工業(現IHI)の労組出身で磯子区選出。社員時代の経験から風力発電など自然エネルギー政策にも通じていた。4月の統一地方選で3選されてから市議団政調会長を務め、来年度の予算編成に向け、団の予算提言書のとりまとめ役にもなっていた。
 同じ委員会に所属したことも多い自民党市議団の佐藤祐文団長は「政策に明るく調整力もあり次世代を担う人と見ていたのに」と戸惑っていた。
 議会事務局によると、現職市議の逮捕は、不正な寄付を受け取ったとして03年、公選法違反容疑で逮捕された市議以来となる。
 県警によると、中尾容疑者が虚偽の婚姻届を南区役所に出していた中国籍の女(22)=同罪で起訴=は就学ビザで入国し、在留資格が09年10月までだった。
 女が働く横浜市中区の飲食店には週2回ほど通って交際しており、相談を受けて、偽装結婚で在留資格を得ることを計画。虚偽の婚姻届で「夫」として協力した同店の日本人店長(22)には100万円の謝礼が渡っていたとみられる。国際捜査課は、中尾容疑者が偽装結婚の準備に積極的に関与したとみており、謝礼も自ら支払っていないか調べを進めている。

10月14日朝刊

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