Apr 02, 2011

寝室の窓ガラスが割れ、ガラスの修理をお願いしています

今住宅用のガラスはほとんどされているので、そう簡単に割れることはないといいます。しかし、寝室の窓ガラスが割れてしまったことがあるのです。すぐにガラス修理をお願いしました。なぜ壊れたのかは不明です。何かが当たって壊れてしまったのだと思うのですが。ガラスの修理費は思ったより高くついてしまいました。
今、世の中自分の身は自分で​​守らなければなりません。賃貸の引越し時に、キー交換の有無を管理会社に確認しましょう​​。リースへのキーは、セキュリティの最後の砦といえます。そこまで心配しなくてもという意見もあるかもしれないが倒れない先の杖とも呼ばれます。安心を買うつもり、セキュリティのために、キーの交換は重要視しています。
 米アップルの共同創業者で前CEOのスティーブ・ジョブズ会長の訃報を受け、お茶の水のマルチメディアスクール「デジタルハリウッド」東京本校(千代田区神田駿河台)で10月6日、追悼フォーラムが行われた。(神田経済新聞)

【画像】 私物の初代Macintoshである「Macintosh 128K」をセッティングする杉山学長

 「最後に出演した発表会でスピーチした後に壇上から降りてきて奥さんと涙を流しながら抱き合っていたのを見て死期が近いんだなと思ったが、こんなにすぐとは…」と話すのはイベント発起人の同校・杉山知之学長。「デジタルハリウッドはMacintoshがあったから始めたようなもの。本当にお世話になった。訃報のニュースを聞いて何かやらないといけないと思い、ジョブズに思い入れのある人たちが自由に出入りできるフォーラムをヒマナイヌの川井さんと話して、今日のお昼に急きょ企画した」という。

 ジョブズさんへの黙とうから始まった同会。今までの功績をスクリーン上で振り返りながら、会場に駆け付けたジャーナリスト・林信行さん、松村太郎さん、まつもとあつしさん、週刊アスキー総編集長の福岡俊弘さん、アルファブロガー橋本大也さんたちがジョブズさんへの思いを、それぞれ語った。

 会場には、杉山さんが私物である初代Macintosh「Macintosh 128K」を持ち込み展示。アップルのテレビCM出演者が当時のエピソードを披露したり、参加者たちがコメントを添えたりしてジョブズさんの冥福を祈った。

 フォーラムの模様はユーストリームでも中継された。 


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デジタルハリウッド


 横須賀・大津町で10月6〜10日、坂本龍馬の妻・龍子をしのぶ「おりょうさんまつり」が開催され、墓前祭やパネル展、月琴演奏会などが行われる。(横須賀経済新聞)

【画像】 おりょうさんの墓碑がある大津町の信楽寺

 8日には、墓碑のある信楽寺(しんぎょうじ)で「墓前祭」(13時30分〜)が行われるほか、大津コミュニティーセンターで月琴を愛したおりょうさんの人生を講談調で紹介する「月琴の演奏と語り」(15時〜)も開かれる。墓前祭ウオーク「おりょうさんをしのぶ史跡巡り」(事前申込)も。

 9日には、「おりょうさんが輝いたとき〜長崎日和」と題した特別講演会(同センター)も行われる。講師は、長崎・小曽根家17代当主の小曽根吉郎さん・育代さん夫妻。

 京都の町医者の家に育ったおりょうさんは、寺田屋騒動で龍馬の危機を救った女性として知られる。龍馬亡き後、高知・京都・大阪・東京を転々として波乱の生涯を送った。1875(明治8)年に「三浦郡豊島村深田」(現在の横須賀市米が浜通り)の西村松兵衛方に「西村ツル」として入籍。人生の後半生33年間を横須賀で過ごし、1906(明治39)年に66歳で病没した。

 期間中、同センターでは「龍馬とおりょうさんパネル展」も同時開催。10日まで。問い合わせは大津観光協会(TEL 046-836-3531)。


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 スパイラルホール(港区南青山5)で10月7日から、セクシュアリティやジェンダーをテーマにした映画を紹介する「東京国際レズビアン&ゲイ映画祭」が開催される。(シブヤ経済新聞)

 今年で20周年を迎える同映画祭。1992年、中野サンプラザ(中野区)の研修室を会場にセクシャル・マイノリティー解放運動の一環としてスタート。これまで、延べ9万5000人以上の観客を動員している。

 上映作品は10作品。オープニング作品は、トランスセクシュアルの青年男子の恋を描いた「ロミオ」(サビーネ・ベルナルディ監督、2011年)で、クロージングでは、「ごく普通」の男子大学生が夢に出てきた見知らぬ女性と現実で出会ったことから、生活が激変していくサイコミステリー「ガブーン!」(グレッグ・アラキ監督、2010年)を上映する。

 そのほか、ゲイリゾートに招待された2人を中心に展開するコメディー「ボクらのはっちゃけウィークエンド−Eating Out シリーズ」(Q・アラン・ブロッカ監督、2011年)などの海外ボーイズプログラム、元子役女優の大学生と「女殺し」の異名を取る女性教師の恋を描く青春ラブストーリー「ブルーミントンの恋」(フェルナンダ・カルドーゾ監督、2010年)、デビュー作「水の中のつぼみ」(2007年)でベルリン国際映画祭テディ賞審査員賞を受賞したセリーヌ・シアマ監督が手掛ける子どもたちの成長物語「トムボーイ」(2011年)などの海外ガールズプログラムをラインアップ。

 海外ドキュメンタリープログラムでは、米カントリー歌手として初めて同性愛者であることを告白したシェリー・ライトさんを追った「シェリー・ライト−カントリーシンガーの告白」(ボビー・バーレッフィ監督、ヘヴァリー・コップ監督、2011年)、30年前のサンフランシスコでゲイ男性の間に広がった「奇妙な」病気(=エイズ)がコミュニティーに与えた「衝撃」を深く掘り下げた「あの頃、僕らは−いま語られるエイズの記憶」(デヴィッド・ワイスマン監督、2011年)の2作を上映する。

 館内ではLGBT(ゲイ、レズビアン、バイセクシャル、トランスジェンダー)関連書籍やDVD、レインボーカラーのアクセリーなどのグッズや映画祭の缶バッジなどを販売。9日21時からは同施設地下1階「Cay」で、映画祭公式パーティー「Le Garde Bal」を開催。20周年特別企画「ベストクィアムービース選挙」の結果発表を行う。参加料は3,500円ほか。

 鑑賞料は1,500円。7日19時〜、8日〜10日11時〜、館内の映画祭受け付けで販売。上映時間などはホームページで確認できる。アメリカ生まれのプレゼントでかかる費用

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