Mar 13, 2009
生態系の精神科エコハウス
今、地球環境は決して良い方向に向かっているとは言い難いのが現状だが、そのように思っています。しかし、それは人類が一人一人の生態精神に目が行けば解決できる問題だと思います。そこで今後は、エコハウスに従事してですね。人類の文明は、住宅が必要なので、これを先にエコハウスにする必要があります。新築したのをきっかけに、いくつかの家具をセミオーダーしました。特にこだわったのはリビングルームに置かれるギャラリーのカウンタです。市販のものを探していましたが、なかなか心惹かれるのではなく、地元の工芸職人の注文の家具を決定しました。注文の家具の良さは、やはり自分好みにできるのです。やっぱりちょっと高くなったのですが本当に気に入るものを購入することができますよかったと思っています。
お笑いコンビ・TKOとタレントのブラザー・トムが19日、都内で行われたパチンコメーカーSANYOの新機種「CRプレミアム海物語」発表会に登場した。
海物語ファンで知られるブラザー・トムに対抗し、“海大好き芸人”を自負するTKOの木下隆行が「僕が海物語大好き芸人ナンバーワンです」と豪語。どちらが芸能界一なのかを決めるために、その場で新機種を使った試打バトルを展開。勝利したトムは「今回の新機種はさらにおもしろくなっています」と余裕を見せたのに対し、木下は「引きの差が出ました。芸能界に残れないかも」と落ち込んでいた。
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パチンコメーカー・サンスリー誕生
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元「モーニング娘。」でテレビ東京に4月入社したばかりの紺野あさ美アナウンサー(24)が19日、タワーレコード渋谷店で行われた同局の子供向けバラエティー番組「ピラメキーノ」のDVD第3弾リリースイベント「ざっくり戦士ピラメキッド」スペシャルイベントにMCとして登場。アドリブで突っ込みを入れるなどのMCぶりを見せた紺野アナについて、お笑いコンビ「はんにゃ」の金田哲さんは、「(紺野アナは)芸歴では先輩なので気を使った」と笑わせながらも、「一生懸命やっていて、新人アナとは思えないくらいでしたね!」とびっくりした様子だった。
【写真特集】アドリブで突っ込みを披露した紺野あさ美アナ
「ピラメキーノ」(月〜金曜日・午後6時半放送)は、お笑いコンビの「はんにゃ」と「フルーツポンチ」が出演するバラエティー。この日は、DVD発売を記念して金田さんが主人公を務める特撮ドラマ「ざっくり戦士ピラメキッド」に登場する「はんにゃ」はじめ、「ハロー!プロジェクト」に所属する「℃-ute」の矢島舞美さん、俳優の梶原善さんが登場した。
イベントでは、トークショーや抽選会、握手会が行われた。紺野アナは、はじめは緊張した様子を見せながらも、「無敵のMC紺コン」などと書かれたボードを持つファンからの声援に、思わず笑顔を見せていた。収録現場でのエピソードについて、矢島さんが、「金田さんから何回も同じ質問をされた」と暴露すると、紺野アナは「ご年配の方によくあることですね」とアドリブで突っ込み、会場を盛り上げた。矢島さんは、紺野アナについて、「久々にお会いしました。声が前と全然ちがった」と振り返っていた。
DVD5巻「オンナラブリーと仲間たち」と6巻「ざっくり戦士ピラメキッドVOL.3」は発売中。1980円。(毎日新聞デジタル)
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人気コミック『うさぎドロップ』が実写になり8月20日より劇場公開される。主人公のダイキチ役は松山ケンイチ、りん役は芦田愛菜が行う。ほか香里奈など豪華キャストに恵まれた人気コミックの映画化。アニメの方も既に開始しておりそちらの人気も上々のようだ。この原作の人気に乗り公開される劇場版はどのようなものなのだろうか。6月に行われた試写会を見た私とその他映画に詳しい人に話を聞くと次のような評価が得られた。
「原作をぶっ壊した酷いデキ」
と一言。どう酷いのか、ネタバレしないように説明させてもらう。まず序盤は、りんがダイキチの家で育っていくさま、そして保育園を探しかけずり回る様子などは原作を忠実に再現されている。この辺は原作ファンも納得だろう。しかしその後に出てくるコーキ君(りんの友達)のお母さん役に違和感。黒髪で清楚な原作のイメージとは全く異なり、出てくるのは芸能人という設定の茶髪ママ。役を演じるのは香里奈だ。もちろん原作は芸能人設定なんてものは無い。いわゆるオリジナル要素。香里奈を際立たせるための設定なのだろうか。
この『うさぎドロップ』の原作は、大きく分けて前半と後半に分けることができる。幼少時代のりんを育てるダイキチを描いたストーリー。そしてそれから10年後の学生になったりんとコーキのラブストーリー的な内容。そう、原作では5巻以降から急成長し恋愛モードに入るのだ。しかし映画版では幼少時代のみが描かれ完結する。
しかしその終わり方も酷い。あまり詳しくは書けないが、「え、これで終わりなの?」という急な終わり方。尺が足りなかったのか、ぶった切ったような終わらせ方になっている。その割には劇中はダイキチとコーキママとの無駄なダンスシーン(妄想)があったりと変な演出が追加されている。
原作ファンはまさに「コレジャナイ!」状態になるだろう。怖いもの見たさで劇場に足を運んでみるのも良いが、覚悟の上で見に行って欲しい。原作すら見たこと無い人は原作を見ておくことをオススメする。原作はかなり良作。(編集担当:金正一郎)
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