Sep 07, 2009
リークは、常に
我が家でのリークはいつもですね。一度リフォームして、何とか防ぐが、リフォーム後の10ニョンハミョンも困難です。キッチン水漏れお風呂の水漏れなどどんどん漏れていきます。今年は水がぽたぽた沢山流出困るので、キッチンの修理をして受けたほどです。水漏れだけでなく、洗面所の水道管の目詰まりも非常に気になる部分です。ウォーターサーバーは、家に水を送ってくれて、しかもその品質は最高なので、申し分のですが、一方では心配になってしまうのはやはり価格ですね。あまりにも高く見えるという気が引けてしまいますが、しかし、ウォーターサーバーは、非常に手頃な感じの価格なので安心して使用していくことができますね。
●『デッドライジング2:オフ・ザ・レコード』も含めた最新作の概要が明らかに
キャラクターを中心とするコンテンツのイベントComic‐Con International 2011(以下コミコン 2011)が2011年7月21日〜24日の4日間、アメリカ・サンディエゴにて開催。開催2日目の2011年7月22日に行われた“The World of Capcom”は、そのタイトル名からわかる通り、コミコンのファンの前でカプコンの最新作をお披露目するというもの。カプコンから今後発売予定の3タイトル『ドラゴンズ ドグマ』、『アスラズ ラース』そして『デッドライジング2:オフ・ザ・レコード』の概要が紹介された。
まずは、『ドラゴンズ ドグマ』。プロデューサーを務める小林裕幸氏が登壇し、同作のコンセプトが(1)オープンワールドとアクションの融合、(2)ハイファンタジー、(3)オンラインのコミュニケーションの3つにあると説明した。とくに、“オープンワールドとアクションの融合”に関しては、「オープンワールドのゲームを遊んでいて、“もっとアクションを楽しみたい”という方や、あるいはアクションを遊んでいて、“もっと自由に世界を歩き回りたい”と思われた方はいませんか? 本作は、その両方を楽しめるゲームです」(小林氏)と、『ドラゴンズ ドグマ』が両方の楽しさを持つゲームであることをアピールした。
オープンワールドは広大で、とにかくいろいろなところに行けるという本作だが、さらに24時間の時間の概念があり、人びとはそこで生き生きと生活しているのだという。もちろん、モンスターも息づいており、昼と夜とでは強さが違ってくるモンスターもいるのだとか。たとえば、昼ではたいしたことのなかったモンスターも、夜になると一気に手強さを増したりするらしい。そのへんの現実に近い感覚が、まさに本作の魅力と言えそうだ。
さらに『ドラゴンズ ドグマ』の特徴と言えば、主人公は3人の“ポーン”と呼ばれるNPC(ノンプレイヤーキャラ)と行動をともにする点も挙げられるだろう。“ポーン”はいわば主人公の相棒で、3人の“ポーン”の職業をどういう組み合わせにするかで戦闘方法も変わってくるという。
プレゼンでは、小林氏から職業に関して詳しく紹介された。『ドラゴンズ ドグマ』では、基本となる職業として“ファイター”、“メイジ”、“ストライダー”の3種類がいる。“ファイター”は戦士、“メイジ”は魔法使い、そして“ストライダー”は弓などの遠隔操操作を得意とするタイプとなる。さらに本作では、基本職業の組み合わせによる6つの“上位職”が存在する。“ウォーリアー”、“ミスティックナイト”、“アサシン”、“レンジャー”、“マジックアーチャー”、“ソーサラー”だ。「どの職業を選ぶかによって、アクションが違ってくるので、いろいろな職業を試してみてください」(小林氏)とのことだ。
小林氏は、「最高のオープンワールドを楽しめるアクションになっているので、楽しみにしていてください」とコメントして、『ドラゴンズ ドグマ』のプレゼンを締めくくった。
おつぎは土屋和弘氏による『アスラズ ラース』の紹介が行われた。土屋氏は「アクションに最高のドラマを持たせるにはどうすればいいのか?というのが開発の入り口でした」と語り、本当の意味でのアクションとドラマがシームレスにつながることが本作の魅力であると『アスラズ ラース』のコンセプトを説明した。従来のゲームだとアクションにカットシーンを加えただけ、というケースも多かったが、本作では、最高のドラマを作り込んで、その上でシーンごとにいちばん適したアクションを乗せる……という制作手法を採用しているのだという。
その上で、本作のテーマが“復讐”であると土屋氏は続ける。主人公のアスラは世界を守っていた神であるが、仲間からの裏切りにあい、アスラ自身はもちろん、家族まで殺されてしまう。その復讐を果たすべく、12000年後に蘇ったアスラを描くのが本作だというのだ。「感情を揺さぶるクオリティーの高い演出と、とにかく破天荒なシチュエーションの連続で、かつてないドラマ性をゲームに持ち込んでいます。プレイヤーが自分の手でドラマを切り開けます。世界中のゲームプレイヤーが誰でも楽しめる斬新なアクションを用意しています」(土屋)とのことだ。
さらに土屋氏は、「地球よりも大きな敵を相手に、素手で立ち向かうアクションゲームを体験したことがありますか?」と来場者に問いかけ、来場者からの「NO!」との賛同を得ると、コミコンのファンに向けて、「コミックのような破天荒さと、テレビドラマのようなドラマ性を持つ『アスラズ ラース』はみなさんに絶対に好きになってもらえると思います」と力強く語りかけた。
最後は、カプコン バンクーバーのジェイソン・リー氏による『デッドライジング2:オフ・ザ・レコード』の紹介。ご存じの通り本作は、『1』の主人公だったフランク・ウェストが『2』の舞台であるフォーチュンシティーにいたらどうなるのか? というシチュエーションを実現した作品。プレゼンでは、主人公のフランクが、舞台となるテーマパークで、ゾンビを相手に戦うシーンの映像がふんだんに上映され、「当初、本作はディレクターズカットとして計画していたものですが、それ以上のものになりました。ファンの皆さんに本作を提供できることを誇りに思います」とリー氏。本作では、フランクが着られる服装や乗り物などは、ファンやプレスの意見をふんだんに取り入れたとのことだ。
プレゼンでは、IDWとのパートナーシップにより、北米にてオフィシャルコミックが2011年10月にリリースされることや、GameStopで本作を予約するとダウンロードコンテンツの“COSPLAY WARRIOR Skills Pack”がもらえることなどが紹介された(北米限定)。さらに、『デッドライジング2』をプレイしていたユーザーは、『2』の主人公であるチャック・グリーンが着ていたバイクジャケットが使用可能になるとのことだ。こちらは、あるいは日本語版でも同じ仕様になるのかも?
と、カプコン期待の3タイトルが堪能できたプログラムとなった。3分保険見直しの秘密
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