Nov 15, 2009

太陽電池パネルの保護の未来

太陽電池パネルによるクリーンエネルギー生産だけを保護するための未来もあるのだと、そんな風に考えています。やはり人類の未来への希望は、文明の発展とそこに住む人間が幸せです。そしてそれを達成するには、ソーラーパネルで地球環境を守っていく必要があります。それこそが未来を守ることです。
自分の家は数年前から太陽光発電を利用している。実際には設備投資にお金のために10年ローンの支払いですが、電気料金の費用をそちらに回っていると考えている。ローンが終われば、それなりに黒字になるかもしれないが、現在では、太陽光発電だけで賄うことは、されていない。ただし、最近では自然の進化の利用が検討されている。
トリポリ(CNN) 内乱状態が続くリビア情勢で、カダフィ政権打倒の戦闘を進める反体制派は5日、同国の正統政府の発足へ向けた国民評議会の結成を発表した。反体制派のラジオが報じた。

全土をほぼ網羅する地域代表の31人が同評議会に参加し、その初会合が5日、東部ベンガジ市で開かれたとも伝えた。評議会の国際的な承認、リビア解放、憲法起草や選挙実施などを目指すことになった。

評議会の本部は首都トリポリの「解放」までベンガジに置くとし、議長にはカダフィ政権を離脱したアブドルジャリル前司法書記(法相)が指名された。評議会の布告によると、リビア解放の戦闘を指揮し軍再建を図る軍事評議会も創立し、参加メンバーも決まった。

一方、カダフィ大佐の次男であるセイフルイスラム氏は4日夜、CNNとの会見に応じ、政府は国土の85%を掌握していると主張。今回の騒乱はカダフィ一族の存在に関連付けられないとし、内戦も起きないなどと強気の見方を示した。

反体制派と政府軍部隊との衝突は東部、西部各地で続き、多数の死傷者が出ている模様だが、反体制派は5日、首都から西へ約48キロ離れたザウィヤ市と東部ラスラヌフ市を再度掌握したと発表した。政府軍は4日、両市を攻撃しザウィヤを奪還したと主張していた。

ラスラヌフ市の反体制派は、政府軍の空軍機1機を撃墜したと発表した。同市西方にあるカダフィ大佐の出身地シルトへ進軍する構えも見せている。ラスラヌフに近いシドルでは空軍のヘリコプターが反体制派部隊の陣地に空爆を加えた。トリポリでは6日未明、激しい銃声が鳴り響いたが、政府当局者はザウィヤ、ラスラヌフ制圧の祝砲だと説明した。

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【ジョークは語る】

 べろんべろんに酔っぱらった(アイルランド系の)人々がバルコニーから身を乗り出して手を振っているのをよくみたものだ−マイケル・ブルームバーグ(ニューヨーク市長)

 これは失敗したジョーク。

 2月9日、ニューヨーク・マンハッタンは5番街沿いに立つアイルランド系の団体「アイリッシュ歴史協会」に招かれたブルームバーグ市長は、こうあいさつを行った。重厚な石造りの同協会本部には、通りを見下ろすバルコニーがある。

 市長は、おそらくは親近感を込めて、冒頭の言葉を口にした。

 「アイルランド系に対するステレオタイプ(紋切り型の固定観念)ということはわかっている。でも近くに住むわれわれユダヤ人はそう信じているんですよ」

 アイルランド系の人々には、飲んべえというイメージがついて回る。アイルランド系自身、ずいぶん飲んだ、けれどもう一杯だけビールを飲みたいな、というような場面で、自分に言い聞かせるように「おれはアイリッシュだからな」と言ったりする。

 だが、今回は場所が悪かった。同協会はアイルランド系の学者や医師、弁護士ら知識階級が集まり、民族に対する偏見をただすことを主な活動目標のひとつにしているのだ。

 ある有力者は「発言はまったくお呼びでないものだったし、市長には似つかわしくない」とのコメントを地元紙に寄せた。

 市長は「誰も不愉快にさせるつもりはなかった」と謝罪に追い込まれた。自らもユダヤ系として、偏見と闘ってきた少数派同士の親近感を訴えたかったのかもしれないが、得られたのは「しゃれは時と場所を選んで言え」という平凡な教訓だけだった。(ニューヨーク 松尾理也)

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【ソウル6日聯合ニュース】北朝鮮核問題をめぐる6カ国協議の日本首席代表、杉山晋輔外務省アジア大洋州局長が7日から3日間の日程で訪韓する予定だ。外交通商部関係者が6日に明らかにした。
 杉山局長は、韓国首席代表の魏聖洛(ウィ・ソンラク)外交通商部朝鮮半島平和交渉本部長と会談し、北朝鮮のウラン濃縮問題や、北朝鮮の態度変化を前提とする6カ国協議の再開などについて意見交換を行う予定だ。
 また、杉山局長は外交通商部の張元三(チャン・ウォンサム)東北アジア局長とも会談し、「朝鮮王室儀軌」の返還など、日本の菅直人首相が昨年8月に発表した首相談話の後続措置を含む懸案について協議するという。
hjc@yna.co.kr

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