Mar 04, 2011
寝室の窓ガラスが割れ、ガラスの修理をお願いしています
今住宅用のガラスはほとんどされているので、そう簡単に割れることはないといいます。しかし、寝室の窓ガラスが割れてしまったことがあるのです。すぐにガラス修理をお願いしました。なぜ壊れたのかは不明です。何かが当たって壊れてしまったのだと思うのですが。ガラスの修理費は思ったより高くついてしまいました。鍵の交換は、老朽化した家の玄関リフォームと同時に行なっておくと良いでしょう。キーの口が破損している住宅をたまに見かけますが、やはり不思議なことです。家庭の顔のような存在になるので、しっかりと鍵の交換はしておいた方が望ましいでしょう。玄関の掃除も忘れてはならないことです。注視することが大切ですね。
【ジュネーブ時事】イタリア大手銀行ウニクレディトは8日、リビア政府系投資会社などが保有する約7.6%の出資分について、議決権の凍結を検討していることを明らかにした。欧州連合(EU)が同国に対する追加制裁策で合意したことに伴う措置。AFP通信が報じた。
リビアはイタリアが旧宗主国であることから同国企業に対する出資が多く、同行のほかエネルギー大手ENI、航空防衛大手フィンメッカニカなどの株式を保有している。
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【ブリュッセル時事】欧州連合(EU)欧州委員会は8日、2050年までの温室効果ガスの排出削減の行程表をまとめた。50年に1990年比で80〜95%削減するという長期目標の達成には、20年に25%、30年に40%、40年に60%の削減を実現するのが最も費用対効果が高いと提案している。
EUが現在掲げている20年の温室ガス削減目標は20%。他の主要排出国の足並みがそろわないまま一方的に目標値を引き上げることにはEU内部で抵抗があり、新たな「25%」提案をめぐる今後の議論は曲折も予想される。
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【ニューヨーク時事】8日のニューヨーク株式相場は、原油価格の下落や米金融大手バンク・オブ・アメリカの強気な業績見通しを背景に買われ、優良株で構成するダウ工業株30種平均は前日終値比124.35ドル高の1万2214.38ドルと3営業日ぶりに反発して引けた。ハイテク株中心のナスダック総合指数は同20.14ポイント高の2765.77で取引を終えた。
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2011年3月8日、全人代代表で華北電網有限公司の馬宗林董事長はこのほど、北京市内で数カ月以内にEV用充電スタンドが続々と完成するとの見通しを明らかにした。これまでに、北京市の一部地域で電気自動車(EV)を含むスマートグリッド(次世代電力網)の実証実験が始まった。中国の各メディアが伝えた。
北京市内ではすでに数カ所のEV専用スタンドが営業しているが、EV路線バスや清掃車などが利用するにとどまっている。
一方、専門家は「いくら充電スタンドが増えてもバッテリーやコンセントの規格がまだ統一されていない。バッテリーの性能や航続距離も充分とは言えず、普及の足かせになるだろう」と述べ、懸念を示した。(翻訳・編集/JX)
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【フランクフルト時事】日銀の白川方明総裁は8日、当地の大学で講演し、金融危機前は低インフレが低金利継続への期待を生み出し、バブルの一因になったと指摘、「短期的な物価見通しのみを過度に注視すれば、金融システムの安定を損なう恐れがある」と警鐘を鳴らした。
白川総裁は、多くの先進国では低インフレを背景に低金利が長期化するとの予想が生まれ、融資の増加や資産価格上昇など「金融危機の原因となった不均衡」を増大させたと強調。物価上昇率のみに注目している間に、こうした不均衡が蓄積されている可能性があると述べた。
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【ニューヨーク時事】国連安保理は8日、中東情勢をめぐって非公式会合を開き、リビア上空の飛行禁止区域設定についても意見交換した。英仏の決議案はまだ各国に示されておらず、突っ込んだ議論は行われなかったもようだ。
アロー仏国連大使は記者団に「(リビアの)市民を保護するため、あらゆる選択肢を関係国と協議している」と述べた。飛行禁止区域設定には中国やロシアをはじめ安保理内にも慎重な見方が多い。安保理としては当面、現地情勢を見極めながら対応策の検討を続ける見通し。
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