Mar 12, 2011

カスタム化は欠かせないHIDライト

新車を購入すると、カスタムパーツなどを装着して、デザインの変化を楽しんでみたくなるのではないでしょうか。そんな方にオススメしたいのが、HIDタイプのライトです。基本的についているライトとは異なり、光の色が青色を帯びたものになるので、夜間走行時にはとても美しく見えます。 HIDタイプのライトは値段も安くてため、いくつか試してみるのもいいでしょう。
省電力と言われている昨今、電球などがどんどんLEDに変わっています。 LED電球は一般電球よりも高いが、寿命が長く、電力消費量も大幅に少なく、発熱も従来の電球よりも少ないです。寿命が長いものは交換する手間も減るということなので、信号機などにもLEDが使われるようになっています。 LEDは、肯定的な側面が多いと思われるのでこれからもどんどんLEDが普及すると考えています。
芸能事務所“765プロダクション”所属のアイドルたちをトップアイドルに育てるアイドルプロデュース体験ゲーム「アイドルマスター」。2005年発表のアーケード版に始まり、Xbox 360、PSP、ニンテンドーDSで各種タイトルがリリースされ、2月24日(金)には待望の新作「アイドルマスター2」(Xbox 360)も発売。まさに今日のアイドルユニットブームを予見していたような人気作が、ゲームのオリジナルキャストでテレビアニメ化されることになった。

【写真】念願のアニメ化に765プロ所属のアイドル・天海春香も大喜び

アニメ版「アイドルマスター」は、「天元突破グレンラガン」(07)の作画監督などを務めた錦織敦史が監督・キャラデザインを担当。ゲームの世界観を再現し、785プロのアイドルたちがトップを目指し成長していくストーリーが描かれる。天海春香、如月千早らアーケード版からの面々はもちろん、Xbox 360版から登場の星井美希、PSP版から登場の四条貴音、我那覇響も含む13人のアイドルが総登場。イメージカラーを与えられ、キュートで個性豊かな彼女たちの活躍がどのように描かれるかに注目だ。

また、ゲームのポイントでもあるアイドルの歌とダンスが、どう再現されるのかも気になるところ。ボイスキャストたちが役になりきり、熱唱する曲の数々は、元気や癒し、感動を与えてくれるものも多く、CDリリースやライブイベントの度に好評を博している。近年は「けいおん!」「マクロスF」、新番組の「スウィートプリキュア♪」など音楽とヒロインのリンクしたアニメが多いが、本作もその代表格になる可能性もあるだろう。ゲームにアニメ、楽曲とクロスメディア的なブレイクが期待される。

気になる詳細はアニメ公式サイトと、WEBラジオ「アニメ『アイドルマスター』ラジオ(仮)」にて随時発表される予定だ。特にWEBラジオは春香役の中村繪里子、千早役の今井麻美によるノリの良いトークは必聴。アニメスタート前にこちらもチェックしておきたい。【トライワークス】


 元モーニング娘。の久住小春(18)が、10日、オール書き下ろしの初エッセイ『久住小春 17歳の転職』をリリース。発売中の雑誌『デ☆ビュー』3月号では、久住がインタビューに答え、本を出そうと思ったきっかけ、モーニング娘。のオーディションを受けた当時のことなどを語った。

『17歳の転職』の表紙と、昨年舞台出演した際の久住。

『久住小春 17歳の転職』は、12歳でアイドルになり、17歳でモーニング娘。を卒業したた久住が、現在の心境や食と健康の話などを紹介している。

 本書を執筆するきっかけとして、まず「女の子はみんな健康や美容に興味がありますよね。私もそういうのをいろいろと調べたりするのが大好きだったので」。そのうえで「私、本当にすごい田舎育ちなんですよ。そんな場所で育った私がモーニング娘。に入って、どんなことがあって、どんなキッカケで辞めたかも書いてあります」と語る。

モーニング娘。として人気絶頂になりながらも、その裏では体調を崩すなどの苦労もあった。地元にいたころは、和食中心の生活だったというが、上京してからは食生活が乱れがちになったことも。「でも
東京でも基本の食生活に戻したら体調がよくなったんですよ」。それからいろいろと調べるうちに「キレイになることは食事と関連してたってことがわかったんです」と目を輝かせる。

『久住小春 17歳の転職』はアップフロントブックスより今月10日発売。また久住小春インタビューを掲載したデ☆ビュー3月号(オリコン・エンタテインメント刊)は現在発売中だ。


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 リクルートは9日、同社が運営する中古車情報サイト「カーセンサーnet」で実施中の「カーセンサー ほしいカー?キャンペーン」の途中経過を発表した。

【その他の画像、より大きな画像、詳細なデータ表など】

 「カーセンサー ほしいカー?キャンペーン」は、Twitterで「@carsensor」をフォローして、カーセンサーnetで見つけたほしい中古車のURLとほしい理由、ハッシュタグ「#hoshii_car」をツイートした人のなかから、抽選で毎週1名にそのクルマがプレゼントされるというもの。ツイートはキャンペーンページあるいはカーセンサーnetの詳細ページから直接行うことが可能だ。なおキャンペーンがスタートした2010年12月20日から2月6日時点までの応募数は4,429となっている。キャンペーンは2月27日まで実施中(全8回)で、第6回キャンペーンの応募期間は13日24時まで(当選上限金額150万円)。第7回は20日24時まで、第8回は27日24時までとなる(いずれも翌日15時に当選発表)。

 今回リクルートでは、1月23日までのつぶやき(2,363件)について、応募者が「ほしい」とツイートされたクルマを車種別に集計、その調査結果を発表した。その結果、もっとも多いツイート数を獲得したクルマは「トヨタ プリウス」で107ツイート。その理由としては“燃費の良さ”が多く上がったとのこと。以下「スズキ ワゴンR」「ダイハツ タント」(ともに87ツイート)、「スズキ アルトラパン」(78ツイート)、「ホンダ フィット」「ホンダ ライフ」(ともに55ツイート)と続いた。ちなみにカーセンサーでは、Twitterのつぶやき内容から、「あなたがドライブに誘いたいと思っている人」「あなたからドライブに誘われたいと思っている人」を診断するコンテンツ「ドライブ相性診断」も公開している。


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